あー。とか、うー。とか

ばかり言っている私です。せめて写真(職業)でくらいまともに伝えたいです。 ビニール袋が飛んで来たらこれが美しかったんだ。うー。 くらいのことは伝えたい。

張りの感じ、膜の感じ

写真を撮るからには何か心に残るイメージをとらえるわけです。 誰も感動がなければシャッターを押そうと思いません。 私も当然おなじです。でも。 プロです。僕の良いと思ったことを見る側も同じく感じる写真でありたいです。

内側と外側

その間には薄い膜がってその張り具合に魅力を感じます。 今日ひとつ納品を終えて僕は外に出た。 長かったし苦労もした。 仕事を終えて庭の牧草を刈った。 確かに外に出た。 何事も期限がないと仕上がりは遅くなるのだ。

これさえあれば何もいらない

スベアはキャンプ用クッキングストーブ。 ソロアルピニストに支持があった。 1991年から3回続いた知床カヤック用に導入した。 ファルトではガス漏れを起こして不適格でした。 陸では良い道具ですが。道具に絶対はありません。

お暑い一日でした

surface pro3とphotoshop ccの良相性を発見。 この絵にはもと写真があってその上をなぞった。 まあまあだけど書く僕はあまり楽しくはない。 絵には絵の遠近法があり写真には写真の遠近法があるのだ。

紙にプリントする

何をいまさら、印刷は紙で当然なのだ。 そう思わせるくらい商業写真のワークフローで印画紙やフィルムなりの中間媒体は減った。写真はいきなり印刷物になる。 紙は要らないと思いきや。なぜかプリントで納品する仕事は増えている。

野に出るなど

言いましたが。今日はスタジオ撮影でした。surface pro3もようやく仕事で使えるようになりました。ここまでの道のりは遠かったがセッティングが整えば大変使いやすいマシンです。ああ外に出たいです。

とはいえシンプルの理解といっても

机の前で考えすぎている気がします。この夏は休みなしでもあった。 藪のなかをむやみに走り回っている自分は想像できる。 フィールドに出よう。話はそれからだ。

シンプルの理解の理解

「...のようなモノ」のもの言いはちょっと乱暴です。 視点を決めつけてはいけない。 自分の持つイメージに落とし込まずに被写体からひとつのモノを見つけ出す作業。 「...のようなモノ」の発見です。

サイト復旧しました

いやはやお騒がせしました。素人がwordpressに手を出すと痛い目にも会います。普段の人間社会では許されるようなマチガイ。表現ともいえるような、文字列の違いで全く動作しません。機械語はコミュニケーションの手段ではない。